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ウィングヒルズ白鳥リゾートで車中泊は子供リフト料金無料の第3週末がおすすめ

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ウィングヒルズ白鳥リゾートでの車中泊について、フィリップが記事を書きました。

スノーボード・スキー楽しいですよね。お気に入りのウィンターリゾートありますか?子供さんがいらっしゃる場合は、リフト券無料のサービスががある「ウィングヒルズ白鳥リゾート」がおすすめです。施設の規模もまずまずで、多彩なコースが楽しめます。車中泊も全く問題ありません。最後の楽しみとして温泉施設も外せません。

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2023年の子供リフト無料の日

お子様がいらっしゃるご家族に超おすすめです。毎月2日間子供リフトが無料になります。子供たちの楽しむ顔を見る絶好のチャンス!

2023年子供リフト無料の日

12/17,18, 1/21,1/22, 2/18,2/19, 3/18.3/19.
さらに今年は年末年始12/29~1/3も対象!

2024年2月
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↓通常時の料金↓

 料金
一般(19歳~54歳)平日 4,200円 
土日祝・年末年始12/29~1/3 5,200円
シニア(55歳以上)3,300円
中高生3,300円
子供(3歳~小学生)1,200円
幼児(3歳未満)無料
※シニア、中学生料金適用には身分証が必要です
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ウィングヒルズ白鳥リゾートの所在地

岐阜県郡上市白鳥町にあるリゾートです。東海北陸自動車道の白鳥ICから約30分でアクセスできます。リゾートまでは山間部を上るので、滑り止めは万全にしていきましょう。

\安全第一を考え準備しましょう/

【どうやって決めたらいいの?】チャートで選べる4つの生活タイプ別おすすめスタッドレスタイヤ8選

ウィングヒルズ白鳥リゾートの車中泊体験

スキー・スノーボードを長時間楽しみたい!そういう場合は、車中泊で節約しましょう。

センターハウスの南側にある立体駐車場が車中泊場所に最適です。1階2階であれば、雪が降っていても積もることなくしのぐことができます。トイレも24時間利用できるので問題なし。ドリンクの自販機も設置されています。食料については、事前に用意しておいた方がよさそうです。

\寒さ対策をしっかりしよう/

ウィングヒルズ白鳥リゾート施設概要

売りは一気に頂上へ行けるゴンドラ

中規模スノーリゾートながら、ゴンドラリフトが設置されています。6人乗りで、寒さをしのぎながら一気に頂上へ。景色がきれいな撮影スポットで家族写真を。幸せになる鐘も設置されているので、探してみてください。

モーグルコースも充実

実は私なんです・・・

コブ斜面好きに方には、モーグルコースも設置されています。シャンデリアの丘コースに用意されている場合が多いです。ただ、積雪状況によっては閉鎖されている場合もあります。

滑り終わったら温泉でゆったり

メインステーションから車で5分の第二駐車場には「満天の湯」という名の温泉施設があります。ゲレンデを見ながら入る露天風呂は気持ち良いですよ~。お風呂上りには食堂もあり、岐阜名物けいちゃんを楽しんじゃいましょう。

\ヘルメット経年劣化大丈夫?/

まとめ

毎月第三週末に子供リフト無料の日を設定しているウィングヒルズ白鳥リゾート。多彩なコースとモーグルコースや時々ジャンプ台などのアトラクションも用意されます。いつものスノーリゾートとは気分を変えて楽しむのにもってこいですね。

最後までお読みいただきありがとうございます。少しでも皆様のお役に立てるとうれしいです。

プロフィール
この記事を書いた人

旅行好き。これまでに35か国訪問。

アメリカ、ドイツにそれぞれ4年居住経験あり。
10数年前の旅行三昧だった生活を取り戻すため、

①ブログ運営 「ノービス」クラス 5桁ブロガー
②投資 金融資産 27百万円 年間配当見込み額27万円
③趣味の車中泊で国内旅行

を実践中。

5年後に半独立を果たし、日本一周旅行、
その後世界一周旅行を目指しています。

ドリームトラベル = 略して 「どりとら」

このブログでは、

「車中泊とカーライフ」
「ブログ運営」
「資産運用状況」

を中心に発信します

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